女性の「あたりまえ」を思い出す

 

kefiをみつけてくださって

ありがとうございます。

ひとつ、「確かなこと」をお話しします

あなたは唯一無二である

 

だから、「あなた以外のどこか」には

正解はありません

「ソト」の正解は、もういらない

 

色々な方法や思考で

もし、迷子になっていたら

kefiにご相談ください

 

ホリスティックに「ぜんたい」として

そして、まだまだ男性優位の社会でわからなくなった

女性の「あたりまえ」を思い出すような

あなただけのケアをお届けします

kefiってこんな意味。

kefiは少し古いギリシア語。

ゆったりいい気分でいよう

運を天に任せよう

心のままに生きよう

そんな明るい意味が詰まった多義語です。

まいにち、kefiな気分ですごしていますか?

 

menu

おしながき

  • ホリスティックからだ調律 60分
    11000円

  • ゆったりしたいとき +30分
  • 3000円

 

★最新情報はLINE公式でお届けしています。

友だち追加

 

営業時間

火~木曜&日曜:10時~18時

お休みや、ときどきイレギュラー営業をすることがあります。

 

施術はどこで受けられる?

神保町・お茶の水・新お茶の水・小川町から近くて便利な場所にサロンはあります。

駅から近いのに、外のにぎやかさがウソかと思うような、地下の静かな隠れ家です。

御茶ノ水~神保町を、ぶらりとお散歩してからおいでいただくのも楽しいですよ◎

〒101-0052

東京都千代田区神田小川町3-20-14

増渕ビル B1F

※ 1階に「パルモ整骨院」があるビルです。

最寄り駅

東京メトロ半蔵門線/都営新宿線/三田線
「 神保町駅 」 徒歩 6 分

 

東京メトロ千代田線
「 新御茶ノ水駅 」 徒歩 5 分

 

JR 中央線/総武線
「 御茶ノ水駅 」 徒歩 5 分

 

 

>TOPに戻る

 

kefiケア

 

kefi のケアは筋肉をゆるめることで、血液・リンパの廻りを助け、

からだの動きをなめらかにしていく「ぜんたい」のケアです。

 

触れる・ゆらす・呼吸する

 

だけで、緊張しっぱなしのからだを解放する優しいケア。

 

痛みや負担はまったくなく、揉み返しや、施術後アザになってしまう……といった心配もありません。

 

イメージは5歳児のからだ。やわらかくて、よく動く。アリエナイ格好で寝ても、どこも痛くならない。それは、からだに余分な緊張がないから。

 

 

おとなが忘れた「人間のほんとのからだ」

を思い出すためのケアをご提案します。

 

マッサージと何が違うの

 

kefiのケアはいわゆる「マッサージ」ではありません。

身体の空間と循環を調えていく『予防的リンパケア』です。

 

「筋肉をゆるめる」ために、ただ触れる、ただ揺らす、ただ呼吸する。

強い力は余計な緊張を繰り返します。

緊張をほどいて、からだ中の「水」の流れる環境を調えるイメージ。

 

人間のカラダは男性で約60%、女性で約55%が水分です。

 

カラダの大部分をしめる「」を大切にケアすることが、

 

カラダを変える近道

 

とかんがえると、

すこし、わかりやすいでしょうか?

 

 

からだのナビゲーター

看護師/からだ調律師:櫻井千恵

♪看護師/保健師
♪からだ調律師
♪即興表現家
♪日本舞踊藤間流勘右衛門派名取

医療系国家資格を持ちながら、西洋医療に偏らず、ホリスティックに「ぜんたい」としての人間をケアする、からだ調律師として、施術だけでなくセミナー講師としても活躍中。

6歳で出会った「ヤブ医者」、10歳で亡くした同級生の友人、11歳から数年悩まされた膝の痛みなどから、医療に対する「?」を抱いて成長する。

疑問を持ちながらも看護師の職に就き、精神科・整形外科・神経内科で15年の経験を積む。

一方で演劇や舞踊の活動を通じて、人間本来の姿・力、「動く」ことの必要性に目を向け続ける。

2017年、自然療法の世界に、自然治癒力を活かす「医療の本質」を感じ、独立。

当初はさとう式リンパケアの手法を学ぶ。現在では鍼灸師・シャーマン・バネトレトレーナーといった、「人間をみる」各方面の師から学び、ホリスティックなリンパケアとして、からだのケアを提供している。

医療の視点、自然療法の視点と、歴史から見る「日本人とは」という視点を織り交ぜた独自のケアとアドバイスは、リハビリに悩むクライアントや、「なんとなく不調」を抱える50代女性から、『やっと納得できるケアに出逢えた』と定評がある。

実は、チョコレートと日本酒に目がない。

書籍『新時代のセルフケア More Happy』に自身のセルフケア症例が掲載されている。

 

 

>TOPに戻る