「わたし」がシアワセになる、ペットリンパケア。

こんにちは、桜井ちえです。

 

今月頭に、ペットリンパケアを学びにいってきました。

 

わたしはペットは飼っていないのですが、

 

サロンのお客さまで、ペットリンパケアをしたい!

 

というリクエストをいただいたので、まずはわたしが学びに♪

 

ペットリンパケアの発案者である、深津さんから講座を受けたかったので、まっさん先輩に仲介をお願いしたのでした。

 

ペットリンパケアはシアワセのリンパケアです。

 

深津さんと一緒に♪

 

2月あたり、すこーし窮屈になっていたわたくし。

 

いろいろ、自分で抱え込みすぎて、

 

「自分を満たす」をするのを忘れてました。

 

してたつもりだったけど、中途半端だったんですね。

 

ペットリンパケアは、思いがけず、

そんなことを、教えてくれました。

 

ペットの症例を聞くにつけ、

 

いかに飼い主さんが満たされているか?

 

ということが、ペットの健康を左右する、と。

 

健康ならまだしも、命まで左右しかねない

 

ペットは、言葉を話せない分、

ものすごく強力な飼い主さんの鏡になります。

 

なんだろう、写り過ぎる鏡、ですよね。

 

「わたし」が満たされていないと、ペットも具合が悪くなったりする。

 

それは、自分自身に通じるわけでして。

 

わたし、を満たしてあげないと、

わたし、はうまく動けなくなる

 

そんな、当たり前ことが、

そして、いつも意識しているはずのことが、

 

おっと、足りなくなってた??

 

そんなことに気づいたのでした。

なんだか、絶妙なタイミング。

 

ペットを飼っている方は、そんなメッセージを常に受け取れるハズなんですよ。

 

でもねぇ、ペットを擬人化しすぎてしまって、本来のペットの声が聞こえていないことも多いみたいです。

 

そしてそれと同様に、自分のカラダやココロの声も聞けなくなってしまっていたり。

 

ペットリンパケアは、ペットとの優しい時間に気づく、ステキなケアです。

 

ひいてはそれは、自分自身を慈しむことでもあります。

 

ペットを飼っているたくさんの方に知って欲しい、ペットリンパケアでした。

アマゾンで、深津さんの本が買えます♪

『「触れるだけ」世界一簡単なペットケア』

 

ペットのシアワセは、飼い主さんが握っています。

 

そんなじぶんを、まず大事に。

 

まず、自分。

 

それを知っているだけでいいんです。

 

 

 

◆kefiでは、さとう式リンパケア各種講座も随時開催しています。

そのほか講座のご案内はこちらから。

時間が合わない、受けたい講座がリストにない、など、お気軽にお問い合わせくださいね。

.+*:゜+。.☆ ☆。 .:*・゜.+*:゜+。.☆

kefi でのカラダメンテナンスのご予約・各種お問い合わせはコチラ ♪

★最新情報は、LINE@でお届けしています。